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霧ズと大空を愛でる管理人が突発的に作ってしまったおそらく期間限定更新ブログ。
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いつも以上にワケが分からないままのモノを貧乏性故にアプしてしまう俺 orz
違う、違うんや…。気付いたらあの台詞を書いてもうたんや……orz 短いです。ワケ分からんです。 十年後、本誌寄りです。
とりあえず、OPの感想のみを。
OPカッコイイのなー! こういう流れ好きだなー。特に最初の、嵐・雨・晴・雲の流れのトコ。 アレ、背景がそれぞれが所有してるボックス兵器なんですね。 ごっきゅんがウリ、山本はすごく見えずらいけど(水色にライトブルーで描かれてるみたいだから)ツバメ、お兄さんは…シカ?、雲雀さんは球体になったハリネズミ。 今回もスピード感溢れるOPなので、今回も骸様と凪ちゃんの部分をスローにしたり一時停止してみたりと忙しいです。 眩しい太ももラインから憂い顔の凪ちゃんが反転、バストアップの骸様と凪ちゃんの素肌にビックリして転げ回ったとかナイですから! バッタ―――ンッッ!!! 「凪っ!!」 「髑髏っ!!」 扉が断末魔を上げたかのような音を立て、部屋に二人の人物が駆け込んできた。 一人は羽織った白いシャツをずり落とし、真っ青な顔をした骸。 もう一人は同じく真っ青な顔をした綱吉。 骸に肩を掴まれ、綱吉に両手を握られ、凪は何かしてしまったのか?、と不安になる。 「凪! アレは何ですっ!? 僕は聞いていませんよ!」 「む、骸様…?」 「俺だって聞いてないよ! 女の子に、あ、あんなカッコさせるなんて!」 「…ボス?」 「誰ですか、こんな案を出したのはっ!? 教えなさい! 隠し立てすれば君とて容赦はしませんよ!!」 「知らないよっ! ってか、お前も、な、何てカッコしてるんだよっ!? ハ、ハダカのままでいるな! 目の毒だからっ!!」 「毒ですって!? 僕の、この均整の取れた美しい身体のどこが毒ですか! しかと見るがいい!!」 「ぎゃ――っっ!!! シャツを投げ捨てるな―――っっ!!!」 「(どうしよう…。骸様も、ボスも、喧嘩したら…いや……っ)」 書きたいトコ書けたので、中途半端でもココでヤメ。 一時停止して骸様と凪ちゃんの間のインディゴ色がフクロウに見え始めたとか都合のイイように解釈をしだしたヨ! だって十年後の骸様がいらっしゃらなかったんだもの…っ!!orz 「……骸の十年後って、まだ出ないんだね」 「クフフフ…。それほど僕に逢いたいのですか」 「違うから。本誌があんなだからアニメでどうなっちゃうのかなって思っただけだから」 「心配してくれてるんですか! 心配無用です。僕は君の元に舞い戻ってきますよ」 「い、いいよ! 来なくて…! 怪我してるんだろ? なら安静にしてろって! 俺のトコ来るぐらいなら髑髏に元気な姿、ちゃんと見せてやれよ」 「…僕には、逢いたくもないですか?」 「そっ! そんなこと言ってないだろっ!? 髑髏だって心配してるし、疲れてるんなら大人しく休んでろよっ!?」 「クフ、クハハ…っ! 君は本当に可愛らしいですね!」 アルコバレーノが出てから、十代目がみんなの方を見て可愛らしい笑顔を見せられる時、真っ先に骸様が視線の先にいらっしゃるんだと自分今でも信じてますから…!! (イタイ子なのなー) 「骸…っっ!!!」 「綱吉君…っ!」 「……ちょっと、僕の前で群れないでくれる。咬み殺すよ…」 「ヒバリ・・・、さん? 落ち着…いてください?」 「…敬語はいらないよ。山本武」 「………そっか」 「…そんな顔しないで。僕は君のそんな顔は見たくない…」 「ヒバリ…」 「山本…」 「おい獄寺。あのウゼエのを爆破しろ」 「え!? し、しかしリボーンさん! ほかのヤツらはいいとして、十代目が…!」 「心配ねぇぞ。これも修行だ」 「そういうコトなら、全力で協力させてもらいますっ! 二倍ボム、三倍ボムッッ!!!」
新商品ネタで、十年後。
今回のネタはこちら ↓ http://www.animate-shop.jp/ws/commodity_param/ctc/+/shc/0/cmc/4083420/backURL/http%28++www.animate-shop.jp+ws+main 骸様とハイパー十代目とパオパオ老師の人形が出るんだそうですヨ! あとあと、超眠いんですヨ! (寝ろよ) |
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やはり茨道しか進めないんでしょうかね…orz
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